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夏の新刊の作成途中に、途中原稿にテコ入れをしてくれたB女史が言いました。

「冒頭柊の前置きが長いけど意味あるの?」(うろおぼえだけどそんな感じで)

夏コミアフターで、「新刊で会場で読んだ」というみなきさんが

「前半柊がいろいろ(ぐだぐだ?)言ってたけど・・・」(うろおぼえだけどそんな感じで)

・・・・・
・・・うん。
自分でもそう思うんだけど。
どうしてもソコはいろいろはずせなくって。

で、いまさっきみなきさんにあてる柊語りのメール打ちながら
少し自分の中で整理がついたのですが

・私の描く柊は(千尋に関しては)ちょっと真面目。
・真面目、というか「正当な手順」を踏みたがっている。
・多分、周囲にむけての社会的アピール。
・もと「国を裏切った咎人」なので「中つ国の女王」の伴侶には容易になれないし。
------それとはちょっと別に----------------
・多分、千尋を手に入れることに関してはまだちょっと自信がないのかな?
・周りの承認あってようやく自分でも「千尋と一緒になっていいんだよね」と確認取りたがってる?


なんか・・弱!!
私の描く柊はなんか弱!

でも、このマウンドを譲る気はないんだよね(「おおふり」における三橋的な)




なんだかアタマが煮えている朝6時。
こんなアタマのまま一日の始まりを迎えるのは・・やだ・・。


( 2009.08.18 ) ( 日々 ) ( COMMENT:0 ) ( TRACKBACK:0 )
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