ときめぐ!
ヤバいなー、かなり前からエンジンかけてるのですがギアが入らないー。
多分ネームに納得してないからなんだろうな。
自己分析は良いのでどうにかせんば。


そんななか聞いた時巡の詩!
内容に触れますので(柊のみ)たたみますね。


まあ、タイトルからひっくり返るわけなのですが。
「或るしもべの華麗なる愉悦」って・・。

まず、衝撃だったのが柊が歌が上手なこと!
・・えーっと三木さんがどうだとかそういうのではなく
(もちろん三木さんの歌唱力は信頼しています。将臣ソングには泣かされたし)
柊が歌を興じる、とか想像つかなかったので
テンポとったりメロディラインに乗る、など本当に・・・。
なので、こっそり、伝説の・・「音楽という枠を越えた」ロックオンのお経ソングのベクトルを覚悟していたのです。

そしたら、なによ!
朗々と歌い上げちゃって!エフェクトかけたりして!
(うん、まあ、正直聞いててちょっと照れるけど)
サビとか、なんだか、「ああ、柊だなあ」って。
この、既定伝承に囚われた男め。

歌詞としては、もう、コレは柊として仕方ないかな、と思ってます。
なので、是非、アンサーソングとして
サビに「我が君、我が君」と繰り返す、
柊EDを迎えて既定伝承から解き放たれた歌をもう一曲・・・・・!!!




追記:「甘美な夢の至福 あなたの下 額ずき」・・ハマりすぎて大爆笑しました。柊、素敵だ!!期待以上でした。


( 2009.06.28 ) ( 未分類 ) ( COMMENT:0 ) ( TRACKBACK:0 )
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